• 〒830-0048 久留米市梅満町1039-9
  • お問い合わせ 0942-34-2100

新着情報
とどろき医療器

  • 2014.10.26 話題の機器

    古い注射針

    先日、倉庫を整理していましたら古い注射針が出てきました。50年程前(?)のものではないかと思います。

    昭和23年11月発行の「D.I.C 大日本醫科器械目録」を持っていますが、同じ時期のものではないかと

    思っています。英語の表記と右からの日本語(漢字)なんとも歴史を感じるものです。

     

  • 2014.10.26 参加報告・他

    日本医療情報学会九州・沖縄支部研究会

    10月25日土曜日の午後から、長崎大学医学部の坂本キャンパスで開催されました、日本医療情報学会

    九州・沖縄支部の秋季研究会に参加しました。

    テーマは「データ二次利用の目的導入から利用のポイント」「医療安全分野における医療情報技師の役割」

    でした。データ二次利用はその目的とステークホルダーの利害の明確化が重要であること、又電子カルテ

    の導入は「安全な医療の提供」を目的としていますが、導入によってかえって患者安全が脅かされる可能性

    、今後起こりうる事例についての発表がありました。

  • 2014.10.10 お知らせ

    九州ホスピタルショウ2014

     

     

    11月5日(水曜日)~6日(木曜日)に福岡国際会議場で日本経営協会・九州医療機器団体連合会主催

     の「第10回」九州ほスピタルショウ2014」が開催されます。講演会も予定されています。

     

    今年の機器展示はICTネットワーク関係の機器展示が多いようです。行ってみたいとは思いますが・・・・

     

  • 2014.10.06 お知らせ

    医療情報学連合大会

     

     

    11月の医療情報学連合大会のポスターです。

     

    広い分野の医療施設間の連携、医療情報システムの発展

    そして医生物学へと新しい時代を迎えています。

    是非参加したいのですが・・・・・

     

  • 2014.10.06 お知らせ

    医療情報技師会

     

     

    日本医療情報学会 九州・沖縄支部 平成26年度 秋季研究会が長崎大学医学部の坂本キャンパスで

    25日土曜日に開催されます。日本遠隔医療学会と同時開催です。

    仕事の都合で研究会のみの参加となります。

     

    研究会の演題は、データの二次利用のポイントと医療安全分野における医療情報技師の役割でどちらも

    興味深く、身近なものです。

     

    日本遠隔医療学会の演題も勉強したいものばかりですが、土曜日は午前中の仕事が入っていますので

    残念ですが、参加できません。

     

    学会で得たものを、お取引先の医療施設様の為に還元できればと思っています。

  • 2014.10.06 新規ご開業・他

    打ち合わせ

    土曜日から日曜日にかけて、耳鼻咽喉科の先生ご夫妻と、今後の機器やシステムの運営についての

    お打合せの為に、湯布院の「オーベルジュ 櫟屋(くぬぎや)」に行ってきました。。

    櫟屋は院長先生の弟さんがオーナー兼シェフで、静かな佇まいです。ゆっくりと流れる時間の中で

    色々と考えることができました。

  • 2014.10.06 新規ご開業・他

    CRのご更新

     

    4日土曜日は午後からご更新のCRの設置作業をしました。いつもご一緒にお仕事をさせて頂く

    九州の総代理店の営業の方とメンテナンスの方でスムーズに設置できました。

     

    新型のCRはカセッテに収納されていますスクリーンの性能がよくなり、モニターもワイドにな

    って観察し易くなっています。

     

    レントゲンフィルムそしてそれを現像する自動現像機に代わって、CRのご導入が進んでいます

    が、次のフラットパネルの時代になって来ています。

    ただ、軽量化や落下時の堅牢さ、価格が課題となっています。まだCRは必要なようです。

  • 2014.10.04 新規ご開業・他

    地鎮祭(調剤薬局)

    10月2日、お得意先の調剤薬局様の新築移転の為の地鎮祭に参加させて頂きました。

    朝から雨で心配していましたが、神事の間だけ晴れて驚きました。若い薬剤師の先生ですが、何事にも前向き

    で勉強家ですので、色々とお教え頂いています。

  • 2014.10.04 新規ご開業・他

    接続試験

    10月1日、先生のご要望で、CRの画像ファイリングと電子内視鏡、自動聴力検査装置のデータの接続試験

    を行いました。医療情報技師の試験問題にも、メインサーバーの統合プロファイルに各アクタの接続する方法

    やネットワーク図なども出ましたので、大変興味を持っていました。ベンダーとソフトメーカー間のコネクタ

    ソンのような感じではないかと勝手に期待してしまいました。

     

    各社、画像ファイリングや電子カルテとの現場での連携・接続の経験は豊富ですが、各社が集まり、ご開業を

    希望されている先生の前でデモできたことに意義があるのではないかと思っています。

     

  • 2014.09.14 話題の機器

    中性電解水生成器 AP aqua NeoEX

    高い除菌と消臭力、保存性にも優れたAP水生成器「AP アクア NeoEX」は、幅広い衛生

    管理に、ご利用頂いております。

     

    当社では耳鼻咽喉科様や産婦人科様でご使用頂いておりますが、耳鼻科咽喉科の先生のご紹介

    で、スキューバダイビンクのショップでご購入頂きました。空気を供給するレギュレーターの

    除菌・洗浄にご使用になられるようです。

     また、歯科では、刺激性が少ないので口腔内の洗浄などにも使われています。

     

    AP水は、有効成分の次亜塩素酸を最も効率の高い状態に保つために、中性付近にpHが調整されて

    います。

     高効率電解方式と共に、人体・環境に優しく、金属の腐食の問題も水道水の水準に近づけることがで

    きました。

     

    一般的な強酸性電解水と比較して、塩素ガスの発生もほとんどなく、安全な環境作りに貢献致します。